21 avril 2010

テニス・ボール無残 une balle de tennis détruite

(4月17日の記事参照)
庭でボール投げ遊びをしているときは、マドンナちゃん、投げたボールを走ってとりに行き、得意そうに銜えて僕のところに帰ってきた。大いに褒めた。部屋の中でもボールで遊んでくれると思って、ボールを差し入れした。その結果がこれである。鋭い歯、ずば抜けた顎の力。末恐ろしいどころか、既に恐ろし哉。、

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